2019年09月19日

大阪市立科学館「星空歴史秘話」「天の川をさぐる」

 午後から大阪市立科学館へ出かけたのですが、油断しました。平日午後一の投影で満席。お子さんとご年配の方の団体が入っていたみたいですが、それにしても札止めとは。

 ということで、いちど外に出て昼ごはん……を食べたのがきっとよくなかったのです。投影でうっかり気持ちよくなってしまったのです。大阪はフカフカの椅子が自慢なのでよくあることなのです(ぉぃ)。

 続けてもう一投影。
 大阪のプラネタリウムの解説は、解説員の方の自由度に任されている部分が大きいのか、人が違うと同じ夜の星空の話とは思えぬくらい違う話題が出てきます。はくちょう座の星座絵のクチバシで夏の大三角の星を指し始めた日には眠気吹っ飛びました。
 なおその後、テーマのお話になったら、ちょっと記憶が飛んでしまった模様です。

 明石もそうですが、大阪もちょくちょく見に行くようになったので、ついつい気の緩みが……
posted by ふくだ at 23:45| Comment(0) | プラネ/天文台/科学館
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。